視力回復法で評判の川村明宏先生の「ジニアスeye」。ご存じの方も多いでしょう。レーシック手術をしなくても目がよくなる、14日間で効果が表れるといわれています。
反面、「ジニアスeye」の効果についてはいろいろと言われています。 そこで実際に購入して効果を試してみましたので検証いたします。
単刀直入、「ジニアスeye」は、速読のトレーニングを応用した視力回復法です。
川村明宏先生は、速読では有名な方で任天堂DSのソフトも出しています。 そして、速読では、眼球の筋肉を訓練します。 このとき、相乗効果として、視力が回復する現象が起きています。これが「ジニアスeye」です。
つまり、川村明宏先生は、速読を通じて、視力回復法を発見したということです。
「ジニアスeye」は、実際に効果を体験している方がいることと、原理的には他の方法と似ているところがあるため、 決して効果が無いという方法ではないと思います。
ただ、「ジニアスeye」はインターネットを通じて行います。 ここに、効果がある・無いの違いが出てくると思われます。
「ジニアスeye」はパソコンのモニターを見ながらインタネーットを通じて視力回復のトレーニングを行います。
しかしトレーニングで重要なことは、
1.毎日続ける
2.パソコンと適度な距離を保つこと
3.姿勢を正すこと
この3点が重要です。
「ジニアスeye」では、1日3分間のトレーニングとなっています。 もっとも、実際は、5分くらい行う場合も出てきます。
それと、「ジニアスeye」で大事なことは、「パソコンとの距離」「姿勢を正す」ことです。 適切な距離を保ちながら、また姿勢を正しながら「ジニアスeye」のトレーニングをしなければ、 おそらく視力回復の効果は得られないでしょう。
「ジニアスeye」で効果が実感できないという方は、PCモニターとの距離と、姿勢を再度チェックされることをおすすめいたします。 これでも視力回復の効果が無いならば、「ジニアスeye」の方法が合っていないと思われます。
川村明宏先生「ジニアスeye」をポイントや指導に従って正しく行うならば視力回復の効果は得られます。 このマニュアルには、
・8つのステップで視力が簡単に回復
・レーシックを超えたジニアスeyeの秘密
・6つのポイントだけで視力は自然に回復
・ジニアスeye式の目がどんどん良くなる正しい使い方
・手術なんて一切必要ない
・視力がどんどん低下する7大要因
・14日間で0.3の視力を、1.2に回復させる方法
・“ぼやけて”見える字がハッキリと見える方法
・25㎝という距離が重要~ジニアスeyeの秘訣
・あなたの視力が回復していく3つ要素
・14日後にはメガネ・コンタクトが一切必要なくなる
・テレビを近くで見ることは正しいのか?
・誰でも簡単に視力が回復してしまう秘密
・ハッキリと見えるまで回復するクイック効果の秘密
といったことが書かれてあります。
1日3分間、自宅で14日間トレーニングすることで視力回復ができる方法、
あなたも「ジニアスeye」を試してみませんか?